パパ活とは。パパ経験者がその実態を解説します

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これまでパパ活をしてきた経験から、パパ活とはどんなものなのか、その実態について書いていこうと思います。

パパ活という言葉を聞いたが詳しくは知らない、パパ活を始めたい、パパを探している女性と出会いたい、そんな人におすすめの内容です。

詳しく書いていますので、ぜひ一読して下さい。

パパ活とは?

もちろん本当のパパではありません。お小遣いをくれるパパです。

パパ活とは、お金に余裕のある男性から、お小遣いをもらい食事やデートすることです。人によってはそれ以上の関係になることもあります。

パパ活で女性が得られるメリット

パパ活をすることで、女性は比較的楽にお金を稼ぐことができます。

数時間会うだけで美味しいご飯が食べられて、なおかつお小遣いとして万単位のお金をもらうことができます。

普通のバイトとは違い決まった時間や曜日がないので、会いた時間を利用できます。

始めは不安定な収入ですが、定期的に会えるパパを見つけて月極契約を結べば安定した収入にもなり得ます。

接客業とも違い嫌な客と何度も会う必要はなく、嫌な人には2度と会わなくても良いのです。

そして、個人で活動するので上司もいませんし、精神的にも楽ですね。

うまくやれば女性側にはかなりメリットがあります。

どうやって出会うのか

人それぞれだと思いますが、ほとんどがマッチングアプリやサイトでしょう。今ではパパ活専門のマッチングサービスも出ています。

パーティやSNSを利用している人もいると思いますが、私はその辺りノータッチです。

パパ活専門マッチングアプリは出会うのが簡単ですし、とにかく話がスムーズに進みます。

ちなみに私が使っているアプリはこちら↓↓

このアプリだけで何十人という人とマッチングして、10人以上と実際にお会いしました。これは一ヵ月足らずの話です。

マッチングアプリは危なくないのか

もちろん危険が0ではありません。私自身、お小遣いを渡してすぐに逃げられたという経験をしています。

それだけならまだマシかもしれません。見ず知らずの人に会うのですから、様々なリスクが想定されます。

しかし、一昔前の出会い系のイメージとは完全に異なります。一度遭遇した詐欺を除けば、他は普通の女性ばかりでした。

私はサクラのような人に出会ったことはありません。

これは、Pairsなどの比較的健全なマッチングアプリの台頭が影響していると思います。

健全なアプリの存在があるので、怪しいアプリやサイトの生き残りは厳しくなります。健全に運営するしかありません。

アプリ運営の監視は厳しい

一昔前の出会い系サイトは、サクラを利用して利用者からお金を搾取するのが目的でした。

これは実際に出会い系サイトを運営していた人に直接聞いたので、事実です。

しかし、最近のマッチングアプリはそれらとは異なり、自ら業者や詐欺師などの取り締まりを行なっています。

具体的には、メッセージの監視や本人確認の徹底、不正行為の通報機能などです。

そのおかげで、男女共に比較的健全に出会いを求めることができるのです。

どんなことをするのか

これは本当に人によります。私は食事やお茶をするか、それ以上の関係になることもあります。

デートとか一緒に買い物みたいなことは基本的にしません。余計なお金がかかるのと、仕事や家庭などで時間の制約があるからです。

もし独り身で時間に余裕があればデートにも行ったかもしれません。

男性は何が楽しいのか

これは人それぞれですが、私は「若い子と話したい」のと「その先の関係に期待している」の2つの理由でパパになっています。

歳を重ねると、若い子と話す機会は少なくなります。

キャバクラや風俗ではダメなのか

キャバクラはその後の展開に期待できないのと、かかるお金に上限がないのでほとんど行きません。

それにキャバクラで働いている女性とあまり話が合わないというのもあります。

パパ活をしている女性は誰かに雇われているわけではありません。なので、女性は気に入った人にだけ会えば良いし、嫌なら機嫌を悪くしてもいいわけです。

そのような「リアルさ」が私は好きで、キャバクラではなく「パパ」を楽しんでいるのです。

風俗に関しては性病リスクがあるので避けたいです。

あと、風俗は時間が限られているのが嫌ですね。その場限りの関係なのがなんだか寂しいです。

私は「キャバクラや風俗にいない、男遊びをしなさそう」な女性と出会いたいのです。

体の関係はあるのか

表向きは「食事やデートを通じてお小遣いをもらう」というのがパパ活ですが、人によっては体の関係にも発展します。

パパ活ではあからさまに体の関係とは言わず、大人の関係と表現をぼかしています。

大人の関係を持つ人の割合

全員に会って聞いたわけではないのでざっくりとした数字になりますが、だいたい3割くらいだと思います。

これはプロフィールに書かれているパターン、メッセージでやりとりして確認したパターン、実際に会って確認したパターンを総合しての数字です。

割と多くの人とやりとりしているので、実態と大きくは違わないでしょう。

どれくらいの金額で行われているのか

私がこれまでやりとりした感じだと、

  • 食事だけなら一回あたり0.5から1
  • 大人の関係なら一回あたり3から5

というのが多いです。これ以上受け取るケースをあると思いますが、それは稀でしょう。

人によっては月契約を結ぶ場合もあります。

どんな男性がやっているのか

パパ活女性と出会っている男性の属性について解説します。

男性の年齢層

男性については、30〜50代がメインです。20代が少ないのは、やはり収入的な問題があるのでしょう。

30〜50代と幅広いのは、いくつになっても女性と出会いたいと思っている男性が多いということでしょう。

お金に余裕があるため、40〜50代でも問題なく出会えます。

20代でパパ活アプリを利用している人は、交際関係への発展を期待しているケースもあるようです。

しかし、本当のカップルになるにはあまり効率が良いとは思えませんが。

男性の年収

年収は大体はまちまちで、400〜600万の人もいれば、数千万という人もいます。

一番多いのは1000〜2000万円のレンジですが、あまり偏りはありません。

パパ活女性探しを始める前は、めちゃくちゃ金持ちがやっているイメージがあったのですが、そうでもないようです。

パパ活をしている女性が増えた影響で、収入面でのハードルは下がったのかもしれません。

どんな女性がやっているのか

パパ活専門アプリを使ってみると、思っていた以上多くの女性がパパ活をしていました。

いわゆる「パパにおねだりしてブランド品を買う」みたいなイメージではなく、意外に普通の見た目の人も多いです。

パパ活アプリ利用者の属性は、Pairsのような普通のマッチングアプリとパッと見は違いがありません。

女性の容姿

やはり可愛い女の子が多いです。

お小遣いをもらうという特性上、ある程度自信がないと、パパ活はできないからでしょう。

女性の年齢層

若いです。18〜20代前半くらいが多いです。マッチングアプリは本人確認必須なので、登録されている年齢に間違いはないでしょう。

男性が月にかかる予算

パパ活女性探しをしたい人もいると思いますので、必要になる金額を解説しておきます。

アプリの有料会員費

パパ活専門のマッチングアプリPatersなら有料会員で月額1万円です。

無料ではメッセージのやりとりが実質的に無理なので、有料会員になる必要があります。

飲食代とお小遣い

最初は慎重に進めるとして、お茶やご飯がメインになるでしょう。

ご飯なら飲食代とお小遣いで2万円くらいかかります。

お茶なら飲食代とお小遣いで1万2000円くらい。

それを月に10回だと12万〜20万円くらいですね。

月に5回のペースで会うなら5万〜10万くらいですね。

月契約で会うことになったら

食事だけなら月契約で5万〜10万円+ご飯代がかかります。

どれくらいのペースで会うかによりますが、ご飯代含めて15万くらいかかるでしょう。

大人の関係ありなら10万以上かかります。

 

ちなみに私は月契約を結んでおらず、その都度支払うようにしてます。月にどれくらい会えるのかが定かではないからです。

まとめ

パパ活といっても実態は食事やデートだけの関係で終わる人もいれば、それ以上の関係に進む人もいるようです。

これからパパ活をしてみたいという人は、自分ができる範囲で行えば良いです。

「パパ」といっても年齢層や年収は様々です。「パパ」と娘の関係は多様化しており、ハードルも低いようです。

一昔前と比べるとカジュアルに行われています。時代の変化を感じますね。

もしこの記事を読んでパパ活に興味を持ったのなら、試してみてもいいかもしれませんね。

もちろん、自己責任でお願いします。

ちなみに私が使っているアプリはこちら↓↓

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人気アプリ「paters」。これをインストールしておけば間違いない。

パパ活するならオンライン交際クラブ「paters(ペイターズ)」

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男性用:ユニバース倶楽部

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